スクール案内

マンツーマン・グループレッスンの英会話教室ベルトゥリー

〒468-0052
名古屋市天白区井口 1-1302
天凰ビル 703号

【営業時間】

平日(月~土)13:00~20:00

日・祝13:00~18:00(例外あり)

【定休日】 日・祝日

tel. 052-808-2792

つながらない時は... 090-4191-9372

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生徒様の声

ベルトゥリーで学んでいること

「ベルトゥリーで学んでいること」
                  団塊世代の男性(68才)
私が英語という世界から逃げることになったのは、中学1年生の英語科目初期授業で起こりました。それは、数字の「イレブン」を
「ワンテン」と発声した事による失敗でした。それ以来半世紀強、私は極力「英語類」には近ずかないように過ごして来ました。
しかし、本年夏季に妻と二人でアメリカ研修旅行に参加することになり、少しでも「英会話力」を身につけて、アメリカの方々との
意志の疎通が出来たら、より有意義で楽しい旅行になると考えました。妻がいろいろな英会話教室を探し、私の性格などから、縁あって「マンツーマンレッスンのベルトゥリー」の門を叩くことになりました。
最初は緊張気味だった私に、鈴木先生は温かい口調で「ベルトゥリー」での指導方針を語って頂きました。その方針とは、
  • 文法的な英語の勉強ではないこと。
  • アメリカで日常的に使われている会話表現であること。
  • 鈴木先生ご自身がアメリカで、実体験された話を交えること。
  • 日本とアメリカに於ける常識やマナーの違いなどにも触れて頂ける事、等々。
まさに、フレンドリーな説明を頂き、一気に緊張感がほぐれた事を覚えています。
現在のレッスン歴は約1年になりますが、月に3時間の英会話レッスンは、当初「中学英語がダメだった。。。」教本を用いての発音訓練、そして日本語での日常会話を英会話で行う場合の発音・イントネーションをしっかりする事でより自分の意志が相手に伝わりやすいなど、ポイントを押さえたレッスンで進んでいます。
更に「極力表情豊かで」「ジェスチャーなどを交えて」などの事まで「ベルトゥリー式レッスン」となっています。
まだまだ「英会話力」が大幅に向上したとは言い難い状況ですが、先生の優しさに溢れるレッスンのお陰で、今までの英語アレルギーは解消しているように感じています。
今後はもっと「英会話力」を磨き、当初のアメリカ旅行での思い出造り、さらには個人的活動で、外国人への「チョットした街のお手伝いさん」が出来たらいいなーと考えています。
「ベル-トゥリー」なるほど「すず-き」さんか! シーユー!
                     THE END     

ナース一人旅インオレゴン

2014年10/18にポートランドに向けて成田を出発しました。今回の旅の目的は、ホームスティで自分の英語力を試すこと、ボランティアクリニックの視察のふたつです。一週間という短い滞在期間でこの目的が達成できるように、ゆくこ先生が素晴らしい旅行プランを計画してくれました。

ホームスティではアメリカの暮らしを体験してきました。ホストマザーは料理上手で、毎回の食事がとても楽しみでした。献立はステーキやソーセージ、スパゲティ、サンドウィッチなどでした。デミグラスソースがすごく美味しくて、サイドメニューのマッシュポテトを山の形にお皿に盛り、そこにスプーンでくぼみを作って、デミグラスソースを流し込み、「池みたいだね。」とお話ししながら食事を楽しみました。質問があったので、日本の調理方法なども紹介しました。

 
週の前半はホストマザーとコロンビアリバーや観光名所となっている滝めぐりのプチトリップを楽しみました。ドライブ中に、冠雪した美しいMt.Hoodも見ることができました。ポートランドは水にも恵まれており、水道の蛇口からMt.Hoodの美味しい水を飲むことができました。ポートランドの豊かな自然に触れることができました。

週の後半はボランティアクリニックの視察に向けての準備から始まりました。詳細は不明のまま、クラッカマス地区の某オフィスへ出かけました。指定された医療に関するビデオを見て、担当者との面接を行うというものでした。パスできた自分が信じられない思いでしたが、出発前に医療機関視察における守秘義務に関する契約書についてAl先生の指導を受けたことが、大変役に立ったと実感しました。
 その翌日、ボランティアクリニックでの見学をしました。ここはホストマザーが創設に大きく携わった、クラッカマス地区に住む無保険者のための無料で医療が受けられる、いわゆるフリークリニックと言われるところです。このクリニックの運営資金はバッグを売ったり、イベントを開催したりして調達されるそうです。資金的に毎日診療することはできず、診察時間は週2回、水曜日の午後と木曜日の夜間で、予約制です。患者は初診前に、低所得であることなどの証明や家族や親戚などが書いた苦しい生活条件であることの文書の提出などを求められます。
ディレクター(Karen、元夫が日本人だったため、日本語が少し話せる明るい女性。母親と同じ年には見えないほど若々しい。)以外のスタッフ(医師、看護師、検査技師、受付スタッフ、事務、通訳等)は全員ボランティアで、医師と看護師はすでにリタイヤした高齢の方がほとんどでしたが、医療を学ぶためにボランティアをしている若いスタッフもいました。見学した日は両日とも15名前後のスタッフがいましたが、見学を快く受け入れてくれる雰囲気がありました。
小さな建物の中はとても綺麗な空間で、時期的にハロウィンの飾り付けがしてあったり、ドリンクのサービスがあったり、アットホームな雰囲気です。電子カルテが導入されていましたが、使用する医師や看護師は高齢のため、電子カルテの使い方に不慣れなようで、不満をこぼしながら患者からの情報を書き込んでいました。診察室は5つありました。予約順に患者は診察室に案内され、看護師がアナムネをとり、バイタルサイン測定をしたのちに、医師の診察に入ります。診察時間は十分にとられ、医師と患者は同じ目線で話をしていました。婦人科系の診察では、患者は衣服を脱ぎ、ディスポのガウンに着替えをする必要がありますが、フリークリニックとはいえ、プライバシーもしっかり守られていると実感しました。
しかし、このクリニックでできる治療は限られています。例えば、足の疼痛などを主訴に受診した患者に対しては、湿布や鎮痛剤を処方するのではなく、マッサージの方法を指導したり、フィジカルセラピーが受けられる連携部署に依頼したり、お金のかからない治療法が提案されます。手術が必要な患者がいるときには、協力してくれる医療機関を探すこともあるようです。
検査室では検査技師が新しいスタッフに採血の方法、検査機関へ検体の提出、器具の消毒などを指導していました。日本で検査技師が採血を行うことは今まで見たことがなかったため、驚きました。さらに指導内容を聞いていると、アメリカの医療水準の高さを実感しました。ここでは許可をもらい、手が冷えて採血困難であった患者に対し、ディスポのホットパックを使って手を温めるケアをさせてもらいました。

 
2日間の見学を通して、心から人の役に立ちたいと思ってボランティアとして患者と接する医師や看護師の優しさに触れ、現在は看護師という仕事から離れている状況ではありますが、また看護師として患者に寄り添うケアがしたいと強く思うようになりました。

 
2日目の診察が21時に終わり、その後、Karenが食事に誘ってくれました。ここまでずっと英語にしか触れていなかったため、英語を聞いたり話したりすることに疲れを感じてきた頃だったので、Karenの日本語が聞けただけで、ほっとすることができました。近くのバーで食事をとりましたが、アメリカではアルコールを飲んだ後、運転して自宅に帰ることができると聞いて驚きました。


ポートランドでの体験を通して、自分の意思が英語で伝えられるところまで成長したと実感できました。それに加え、ホストマザーが繋ぎ合わせてくれた、人々との交流から、ポートランドの人々の温かさに触れることができました。
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Mt.Hood!!

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土曜日の午前、ミサに参加後、Jan(写真右から3人目)の友達とみんなでモーニング。

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朝早くから開催されるタウンミーティングにJanと参加。初めての参加ということで
マイクを向けられ挨拶させられる場面もあり、ヒヤヒヤ!
Janが参加者と意見交換をしている間に腹ごしらえ。
ベーグルやマフィン、果物、飲み物がたくさんありました。


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会場にはパンケーキを焼くお兄さんがいて、焼きたてのパンケーキをいただきました。
パンケーキマシンから16枚のパンケーキのたねが鉄板の上に出てきて、焼きあがるとお皿を渡されて、
お兄さんが投げたパンケーキをキャッチするシステム!落とす人も続出!


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ボランティアクリニックにて

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受付1

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受付2

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待合1

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待合2

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診察室
女性医師(写真左)と看護師(写真右)があーだこーだ話し合う場面


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Jan(写真左)とKaren(写真右)


20代 女性

 英語が話せる看護師になりたい!という思いでBelltreeに通っています。まずは日常会話コースで基本的な表現方法を身につけ、将来的には医療英語コースを受講したいと思っています。医療・看護の分野において国際交流の経験が豊富な裕久子先生からは、グローバルな医療・看護の話題をたくさん提供していただけるため、大変刺激になっています。

 裕久子先生はとてもユニークな方です。普段はプライベートレッスンですが、別の生徒さんとレッスンの終わりと開始が重なると、「さぁ、あなたもここへ来て、英語で自己紹介をしてみなさい。」などと無茶ぶりをしてくることがあり、そのようなことも体験できることがBelltreeの楽しさだと思います。 

30代 女性

私は渡米6ヶ月前にベルツリーを知り早速Yukuko先生にコンタクトしました。
私はスピーキングの能力がとっても劣っていたので、
フリートーク中心のプライベートクラスを選びました。
会話というのは当然ですが相手がいなくては成り立ちませんし、
また共通点の無い先生とでは話題も行き詰ってしまいます。
その点、Yukuko先生は渡米経験者であり、また医療分野での海外教育をされている
ので医療関係者の私にとってラッキーでした。
レッスンは堅いものでなくリラックスしたトーキングで、あっという間の一時間でした。
 
アメリカに来てまだまだ英語には悩まされていますが、
どういう構文で話すかではなく、自分が何を言いたいのかを第一にしゃべっております。
また戸惑った時はYukuko先生から教えていただいた
Behave yourself like an American womanを思い出して図太く?かわしています。
 
また多くの学生さんが海外留学を希望していると先生から聞きました。
世界の広さを実感して大きく成長するビッグチャンスになるでしょう。
英語はマストアイテムですので、若いうちに英語を味方につけるのが大切だと痛感します。
 
私達日本人は学生時代に英語学習は十分しています。
足りないのはアウトプットする機会ではないでしょうか?
ベルトゥリーはそんな場を提供してくれる教室だと私は思います。

20代 女性 「テキスト使ってみよう月間」を体験して

今回、テキストを使ったレッスンを受けました。文法を確認した後で、実際にその文法を使った文を作ったり、テキスト中の会話文を使って、場面練習したり、最後に自分の事について文を書いてみたり、と盛り沢山で、アッと言う間の充実したレッスンでした。
 
テキストを使うと難しくなったり、つまらなくなるかなと、思っていましたが、実際に使われているいろいろな表現を知ることができたし、先生と十分練習もできたので、これからもこの方法で、私はレッスンを受けたいです。友達にも薦めてみようかな。

50代 女性

Belltree英会話の事は、以前新聞に載っていたので知ってはいましたが、「楽しくおしゃべりしましょう!」この表現を私はある程度の英会話力がないと駄目なんだなーと思いあきらめていました。けれどもネットで検索してみると、生徒さんの声としていろいろな方の感想を読んでいるうち、だったら私もやってみようと思いはじめ入会しました。毎回新しいフレーズが覚えられるし、とても新鮮な気持ち。さっそく使いたくなるような簡単なフレーズ。間違ってもいい、恥ずかしがらず、とにかく胸にたまった単語を口に出してみようと思って。表現は乏しくちぐはぐな文章も、「あなたが言いたい事は、これだけのフレーズで伝わります、簡単でしょ!」と先生のやさしい言葉。時には私の日本文があまりに的外れな文章になっていて、おかしくて先生と大笑いする事も。先生の発音が聞き取れなければ何度も聞いてますし、スペルも聞いて確認したり、根気よく教えて下さいます。型にはまった長文はチャットには時間がかかりすぎる。おしゃべりのキャッチボールはリズムよくポンポンと言葉がはずまなければ楽しくないし。そんな会話が少しずつでも出来るようになればいいなと思っています。

80代 女性

鈴木先生は、気取らず飾らず、素のままで迎えて下さるフレッシュな方です。
私の錆びついた英語に潤滑油を、そして何とか楽しい英会話をと、易しく優しくボールを投げかけて下さる。時間がアッという間にすぎます。
 
ご自分の突き進まれた途で得られた、ご経験豊富な「生きた英語」、どんどん吸収して、バンバンキャッチボールしたいです。
 
又生徒たちの横の交流を図り、実際に英会話のサロンを体験出来るよう、ネィティブの先生をお招きして、美味しいランチの会を計画して下さいます。お忙しい中、先生の英語教育へのご熱意が観えます。

60代 女性

扉を開けて教室に入ると、いきなりパワフルな「今」の英語が飛び込んできた。「今」の英語です。テキストなし、宿題なしのレッスン。身近な何でもない事を話題にしてしまう裕久子先生。
先生のおっしゃる通り、リラックスして、恥を捨ててレッスンをしていこうと思います。
このような機会をもっと若い頃に持ちたかった。

男子大学生 10代

大学の英語によるプレゼンテーション テストでBelltreeの先生に文章の作り方や発音の仕方、ジョークのカマシ所などのアドバイスをいただいたおかげで、みごと最高評価をもらうことができました。また、コミュニケーション テストでも日頃先生と英会話の練習をしているため楽にこなすことができました。ありがとうございます。

40代 女性

TOEIC受講には、英文法を学習したかったので日本人の先生が良いと思い、2箇所で体験をしました。どちらも良かったのですが値段と内容から、格段の差がありこちらに決めました。(他はネィティブでした。)時間の使い方にムダがなく非常に有益な体験レッスンであったことや、先生の雰囲気に一生懸命さがあり、こちらもやる気になったことなど有り難く思っています。
 
「担当講師より: ついでに英語のおしゃべり楽しんでいます!」

20代 女子大学生

私もオレゴン州ポートランドが大好きで、その共通点からBelltree英会話を知りました。
今までは近所に遊びに行くような気分で英会話を楽しんでいます。まだまだこれからですがお世話になりながら頑張っていきたいです。

10代 女子大学生

一言で、この教室は大変楽しいです。難しい単語・表現も教えてもらっているけれど、ためになるなーと思っています。そして、英会話にますます興味が出てきて、やる気がぐーんと上がってきたような気がします。私の進みたい道の中で使うような言葉・表現も近き将来、教えてもらえたらいいなと思っています。がんばります!

10代 男子大学生

学校で習うような難しい文法を使うのではなく、知っている簡単な単語だけでも英会話ができるということがよくわかりました。身近な話題から学んで行けるのでとても楽しいです。一年後の自分が、どの位ステップアップしているのかを知るのが楽しみです。

50代 女性

「一年間 Belltreeを続けてきて。。。」
英会話を始めて最初の半年間はレッスンで教えて頂いてもすぐ忘れてしまい「あれ、何だっけ、これ聞いた気がする。。。」の繰り返し。中学から大学までやった英語はちっとも役に立たないと落ち込んでばかり、自分の話したい事を英語で話そうとしても「Let' see Let's see」この続きが出てこない。そんな時いつも裕久子先生は「OK. あなたの言いたい事はこう言えばいいのよ」 それは決して難しい表現ではなく、よく知っている単語やセンテンスの組み合わせ。「あーそれでいいのか!」「簡単に言えるんだ!」と驚きの連続でした。TVや映画の中の英語で「あ、これ習った」「この単語聞き取れる」ということが増えてきました。今まで気にとめていなかった英語を一生懸命聞き取ろうとし、覚えた言い方を日常生活の中で使ってみたくなってきます。今は家の中で娘と「簡単な会話は英語で!」と心がけています。

40代 女性

レッスンを始めた頃: 単語を聞き取るのも大変だった。
半年たって: 耳が慣れてきた。
1年たって: 簡単な文章が分かるようになった。
1年半たって: 目標を変更した。
「海外旅行で使える程度」から
「コミュニケーションをもっと楽しむ英語へ」。

30代 男性

ある程度日常会話ができる私はネィティブ講師のクラスでマンツーマンの指導をうけている。ファーストネームで呼び合っているため親近感が増し気軽に質問でき居心地良いレッスンを楽しんでいる。また、簡単な時事問題にも触れてもらえるので、まさしく生きた英語を学んでいると実感できるクラスです。

30代 女性

ライフスタイルに合った内容で英語の勉強をするので飽きが来ず楽しい。三日坊主の私も一年続けることができ、留学目指して頑張りたいとおもいます。

70代 女性

自分なりに修得した英会話力が少しでもレベルアップすることを願いながらBelltreeに入りました。
同世代の鈴木先生のお陰で恥ずかしがらずに自分と同席する皆さんに示しても暗くならないで、毎月第一木曜日午後三時のBelltreeの集いに参加してます。
以前、プロトの「悠友知摘」サロンで彼女との出会いがあったからこそ、今日があるのです。神様に感謝します。

60代 女性

2009年11月4日付け中日新聞の記事で見つけたBelltree英会話に入った理由は、私の仕事で使用する英語が学べるからです。(他のスクールではテキスト通りなので)短いフレーズで解り易く教えてもらえるため、ここは私にとって理想的な場であると思います。先生に感謝しております。

20代 女性

自分のペースで勉強したかったからマンツーマンの英会話スクールを探していたところ、Belltreeの先生を知ることになり、その人柄に安心して受られると感じました。毎回とても楽しいレッスンで教科書通りの英語でなく、実際に英語圏の人が話すような会話を教えて頂けるのが魅力です。
すぐに活用でき、簡単な表現で分かり易いのも良いと思います。
実は私はispotの社員でスクール探しが仕事なのです。

40代 男性

私の会社に先生が英会話の指導に来られ、決まったカリキュラムも無く自由な感じで、堅苦しくなく教えてもらい、英語のTVや映画を通訳なしで見られたらいいな、そして海外旅行にも行けたらいいなと思って、Belltreeの教室に入りました。

50代 女性

昔、多少覚えた英会話も、繰り返し聞いたり、話したりしていないとすぐに忘れてしまうと思い、縁があってBelltreeに来るようになりました。先生の素晴らしい発音やシンプルで適切な表現を少しでも学びたいと思います。
アットホームでお茶をしながら楽しく教えていただいています。

40代 女性

情報誌で見つけたこの教室に、英会話ブラッシュアップ目的で入りました。楽しいクラスです。
先生が自分のペースで合わせて下さるので助かります。

60代 男性

現役時代に海外生活で会得した英会話力を少しでも維持したい、高齢者のため日々物忘れが進行している現状を打破するために参加している。少人数でアットホームな雰囲気で楽しい。又昔、シニアサロン「悠友知摘」で「サークルBelltree」に参加したのがきっかけで今に至っている。

60代 女性

外国人と発音良くお話しできるようになりたいなと思いこちらにお世話になりました。
先生の発音を吸収したい。とてもフレンドリーな方なので聞きやすいです

40代 女性

普段,普通に話すとても簡単な単語を使って会話ができるようになりたくて、こちらに決め楽しくレッスンを受けています。
私が求めていたものにピッタリしていると思います。

40代 女性

海外旅行する時に、相手が何を言ってるのか分かるようになりたくて、ここに来ました。
今までの"カタカナ英語〟がいかに通じないかが分かるにつれ、発音のおもしろさに魅了されております。

30代 女性

私は通い始めてまもなく4ヶ月になります。10代の頃から海外ドラマを観ていて、いつも映画を観るたびに、字幕なしで観れたらいいのにと思いつつも、英語の勉強から逃げて今に至りました。そんな私が今回、行動にでたきっかけはNBAにハマッたからです。Belltreeは、私の仕事の拘束時間が長いのに対して時間を合わせてくれ、更に私のペースで授業が進み、しかも以前英語の勉強から逃げ出した私が、毎週楽しみに通うことができています。先生は、英語は数学とは違い、答えは一つじゃない。ひとつのフレーズもいろいろな言い方があり、ネイテイブな言い回しかたも一緒に教えてくれます。私の目標まで、先はまだまだ長いけど、いつかを信じて頑張りたいと、やる気にさせてくれるところです。

10代 女子学生 TOEICコース

団体で授業を受けるのがすきでなく、一対一で教えてもらえるところが良かったから、ベルトゥリーに決めました。その上、家から近かったため、無理なく続けられそうです。分からないところをすぐ聞け、理解しやすい点が良いし、覚えておいたほうが良いところなども言ってもらえるから良い。TOEIC 400点以上を目指しています。

40代 女性

主人の仕事の関係上、アメリカの方々と話す機会が出てきて、ネットなどでどんな教室が私に合うのか探していた所に、Belltreeの案内を見つけ、先生にお会いしたところ、こんな私でも英会話が出来るようになるかも知れないと思い、通い始めました。英語を忘れている私に先生は毎週優しく楽しく、ゆっくり分かるように、教えて下さいます。リスニングも会話も、まだまだな私ですが毎週楽しく通う事が出来ています。

50代 女性 オレゴンホームステイ体験

今回は通常の「PIAに通いながらホームステイ」という形ではなく全日程フリーで裕久子先生の友人、美代子さんの家に滞在するというものだった。私にとっては人生初のホームステイで、全日程フリーということもあり出発まで準備で何かと忙しかった。行く前によく聞いていたのが「アメリカは何もかもが大きいから」だったが、ポートランドに着いて実感した。澄んだブルーの空がとても高く感じられ日差しが明るい、木々1本1本が太く高い。見渡せる景色は広く、海も川も滝も山も畑もそのスケールの違いに圧倒され何度も「spectacular]と叫んだ。空気はサラッと乾燥していて日陰はひんやりと涼しい。ステイ先はバス通りから少し奥に入った住宅街でとても静か、ダウンタウンへもバス1本で20分位、どこへ出かけるにも交通の便がよく近くにはスーパーマーケットもあり天気の良い日にはMt.Hoodが見えるという最高のlocationだ。

 約20日間の滞在の間に3度遠出をした。①コロンビア渓谷~Mt.Hood ②ワシントン州ボナビルロックダム~カーソンホットスプリングスパ ③ティラムック~オレゴンコースト 何もかもがカメラに納まらないスケールで「この景色は日本の何処にもない」と思った。これ以外の日は事前に調べておいた場所やお店に1人で出かけた。道を尋ねるということにもすぐに抵抗がなくなり買い物をする時もわざわざお店の人に尋ねてみたりした。つたない英語を理解してもらった時、相手の英語を部分的にでも聞き取れた時は本当にうれしいものだ。

 楽しくラッキーなハプニングに恵まれた旅だったが日々繰り返し思ったのは「日常の会話をもっと聞き取れるようになりたい」ということである。知っている単語、フレーズですら発音が良すぎて?聞き取れず、その上単語同士をつなげて話すため内容を理解できない。身振り手振りでそれなりに楽しくコミュニケーションは取れるが会話にはならない。文法を理解し単語数が増えればなんとかなるというものでなく言葉を習得することの難しさを改めて痛感した。

 「語学の勉強に終わりはない。やったらやっただけのことはある。」という裕久子先生の言葉と「いつの日かまたポートランドへ」という思いを胸に、これからも長く続けていける方法をあれこれ考え英語を楽しんでいこうと思う。
2013 July.20

50代 女性

新年を迎えるたびに、今年こそは英会話にチャレンジすると思いつつ、今一歩踏み出せずにいましたが、一枚のチラシを見て、先生のお顔を見、重い腰を上げてドアを叩きました。思っていた通り、やさしい先生。
覚えるより忘れる事の方が早い現実でも、簡単な単語を使って会話出来る楽しさを教えていただき、毎回楽しくレッスンをしています。気長にお付き合い御願いします。

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